ミラッキです。第204回、たくさんのネタメール、生メール、ふつおた、ありがとうございました!
どんな感じになるのか第1回目はなかなかつかめない新コーナー、
そして難関の「アルシンド作文」にも果敢にネタを送ってくれたみなさん!ありがとう。
みんなのさらなる大暴れ、期待してます。
生放送のメールテーマにも素早い反応、ありがとう!すげーうれCZ!
生メールは生放送番組の醍醐味!ということで、今回の放送から生メールを読むゾーンを増やしました。
テーマ以外でも、トークの内容について何かあればメールください!ぜひ、「起きてるついで」に!
さて、
ドカベンアイランドの公式ブログが新しいサイトに移行したということで、
これからはおいらもここに「ドカベンアイランド裏話」的なことを書いていこうと思います。
★王将戦★
・・・「第3期ハガキ職人ポイントレース」こと「王将戦」。
第1期、第2期に負けない熱量の戦いになるよう、盛りあげていきます。
第2期からはじまった「不思議なポイント制」は引き続きあるけれど、やっぱり基本は「ネタ重視」。
面白いネタをたくさん送ってくれた人に栄冠が輝くことにはなると思います。
「面白い行動、体験」も「ネタ」と考えて、いろいろ試みてください!
★ネタ選び★
・・・ネタコーナーへのメールは、24時55分ぐらいまでチェックしています。
放送直前ギリギリに来るメールにも目を通して、面白ければ読む束に入れています。
でも、じっくり読めるのはやはり直前に来るメールよりも、
「スタジオ入りしてからパソコンを立ち上げる時刻」より前に来ているメール。
なので「じっくりネタを読みこんでもらって、たくさんネタを読まれたい!」という人は
人よりもちょっと早めにネタを送っておくといいかもっ?かもっ!
★ネタを書く時のお願い★
・・・1回の送信で何ネタ書いてもらっても大丈夫です!100ネタ書いても、大丈夫!イナバ。
・・・ですが!
「1回の送信=ひとつのコーナーへのネタ」にしてもらえると助かります。
ネタは、コーナーごとに仕分けをしているので
1回の送信で「複数のコーナーのネタ」が書いてあると、
そのメールは、放送中に「迷子」になってしまいがちなのです。
(生メールもたくさんスタジオに入ってくるので・・・)
1回の送信で複数のコーナーのネタを書いてもらったほうが、
プリントアウトする紙の枚数は減るので、地球にやさしい、、、
というのはあるのですが、メールの裏紙を使ってプリントアウトしているので
そのあたりは気にせず、コーナーごとでネタを送ってもらえると助かります!
★ノベルティ★
・・・3月のファッション対決や4月の200回放送などあって、遅れていたノベルティの発送でしたが、
作家の男性のド根性で、1か月前の分まで発送が終わりました。男性、お疲れ様でした。
番組中、ミラッキの琴線(時にディレクター・フィアリーの琴線)に触れたネタを書いてくれた人に
「あげましょう」の声がかかります。その声がかかった人に、ノベルティを送っています。
そのノベルティが届いた時の家族、同居人のリアクション、
ノベルティを見た友人の一言なども番組あてに送ってください。
今まで番組に来ている「ノベルティのリアクションメール」を読む限り、ノベルティは
「番組にネタを送ってくれている人の家族」には、かなり宣伝になっていると思います。
・・・ぜひ、友人の目に触れる機会を作ってみてください。
★劇ぱわ★
・・・今、ドカベンアイランドスタッフ&リスナーで、
ベストプレープロ野球風のゲーム「劇ぱわ」で遊んでいます。
1週間戦って(木曜日の12時に結果が出ます)
ミラッキのチームより上位のチームには2ポイント、
優勝チーム、タイトルホルダーがいるチームには4ポイントが入るので、
投稿している名前を監督名にするか、該当した場合は番組まで教えてください。
この文章を書いている時点で26チームが参加しています。
もっともっと参加してほしい!サイトはこちら。
http://umakatsu01.hp.infoseek.co.jp/
「劇ぱわ うまかっちゃん」で検索してください。
「こんな試合をやりました!」「あのチームの、あの選手にやられました!」
「試合中、こんな面白い流れがありました!」という面白おかしいレポート、待ってます。
ぜひ、自分以外のチームの選手の名前や能力に注目して、
さらに「勝敗の結果」だけじゃなく「試合の経過」から「物語」をつむぎだしてみてください。
シンプルなゲームだけど、けっこうハマるよ。
★ドカカルチョ★
・・・現在募集中のドカカルチョ
・ 「作家の男性とディレクターのフィアリー、8月15日までにより痩せるのはどっち?」
(当てた人には、フィアリーと男性が減らした体重の合計を、ポイント贈呈。
男性とフィアリー、負けたほうは新宿御苑で撮影会という罰ゲーム)
・「名人戦第5局 勝つのは森内名人?羽生2冠」
(当てた人には、終局図で、両者の駒台にのっている駒の数分だけポイント贈呈。)